日独 子どもの参画シンポジウム
こども環境学会大会2009(千葉)プレイベント

学校

日独 子どもの参画・共生環境シンポジウム
2月1日(日)
13:00-16:30

ドイツ ベルリンの学校の半数の校庭を緑と遊びの楽しい空間に変えているNPO 「緑が学校をつくる」Gruen Macht Schuleの代表 ランドスケープアーキテクトのオルトルート・クール女史を迎えて、「緑が学校をつくる」活動の実際のお話を聞き、日本の学校ビオトープや校庭の緑化の事例を交えながらをこれからのビオトープや校庭を魅力的にする方法を考えます。

プログラム

基調講演

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Ortrud Kuhl
オルトルート・クール
Gruen Macht Schule
ランドスケープアーキテクト
プロジェクトマネージャー

事例報告

首藤万千子(世田谷区守山小学校)、
槇重善(習志野市谷津南小&秋津小ビオトープづくりリーダー)、
尾上伸一(横浜市教育センター)

パネルディスカッション

オルトルート・クール(Gruen Macht Schule)、
塩瀬治(自由の森学園中学校校長)、
仙田考(環境デザイン研究所)

会場の所在

日時 2009年2月1日(日)
   13:00-16:30

会場 学術総合センター2階中会議室3・4

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〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2丁目1番2号

 

共催

ゲーテ・インスティトゥートJapan(ドイツ文化センター)、
千葉大学(現代GP共生環境デザインによる房総半島活性化支援プログラム)、
千葉大学・公共研究センター
東京工業大学・教育環境創造研究センター

後援 文部科学省、環境省、国立教育政策研究所、社団法人日本造園学会、社団法人日本建築学会、日本環境教育学会、学校と地域の融合教育研究会、IPA(子どもの遊ぶ権利のための国際協会)日本支部
主催

こども環境学会(大会2009(千葉)実行委員会)

 

フォーム入力によるインターネット
カンタンお申込を、いただけます。

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